20
December
2007

外国語で気持ちを伝えるコツ75

最近村上春樹の「やがて哀しき外国語」を読んでいます。彼のたくさん作品を読んでいましたが、この本はちょっとほかのと違います。全部彼の体験したことを基づいて書いた小説なんです。その中に、彼は自分外国語を勉強することについて、語っていました。私に深い印象を残ったのはこの話なんです。

僕の経験から言うなら、外国人に外国語で自分の気持ちを正確に伝えるコツというのはこういうことである。

(1)自分が何を言いたいのかということをまず自分がはっきりを把握すること。そしてそのポイントを、なるべく早い機会にまず短い言葉で明確にすること。(2)自分がきちんと理解しているシンプルな言葉で語ること。難しい言葉、かっこいい言葉、思わせぶりな言葉は不必要である。(3)大事な部分はできるだけパラフレーズする(言い換える)こと。ゆっくりと喋ること。できれば簡単な比喩を入れる。

以上の三点留意すれば、それほど言葉が流暢じゃなくても、あなたの気持ちは相手に比較的きちんと伝えられるのではないかと思う。

あたしは外国語を勉強することが大好きです。最初は単純に勉強しているだけだったのですが、だんだん趣味になってきました。英語も日本語も、これから時間があれば、またほかの外国語も勉強したいのです。

16
December
2007

I belong to Jesus!—kaka1,317

今日サッカー試合を見ました。(ハハハ、テレビで (V^-°)イエイ!)

「TOYOTA プレゼンツ FIFA クラブワールドカップ ジャパン 2007」イタリアACミラン(欧州代表)がボカ・ジュニアーズ(南米代表)を4-2で破り、欧州勢として初のクラブW杯制覇を果たしました。 (^ ○ ^)お!(^ □ ^)め!(^ ◇ ^)で!(^ ▽ ^)と!(^ ・ ^)う!

もう長い間サッカーを見ていなくて、やっぱり懐かしい~

・前半21分 ACミラン GOOOOOAL!! カカがドリブルで前線にボールを運び、ペナルティーエリアに切り込んで左足のシュート! DFがブロックするが、こぼれ球を拾って素早くペナルティーエリア中央にパス。走り込んだインザーギがシュート! ゴールネットを揺らしミランが先制!

・前半22分 ボカ・ジュニアーズ GOOOOOAL!! 左CKをショートで出し、モレルがゴール前にピンポイントのクロス。待ち構えていたパラシオがヘディングシュート! たたきつけたボールはゴール右に決まる。ボカがすぐさま同点に追いつく

・後半5分 ACミラン GOOOOOAL!! 右サイドでセードルフがドリブル突破を仕掛けてFKを獲得。ピルロが低いクロスを入れると、アンブロジーニはDFに押されて空振り。しかしこぼれ球をネスタがシュート! ゴール左上に突き刺さる。ミランが再びリード!

・後半16分 ACミラン GOOOOOAL!! カウンターから左サイドにカカが抜け出し、ペナルティーエリアへ切り込むとDFをかわしてタイミングをずらしたシュート! GKの伸ばす足に当たりながら、ゴール右隅に転がり込む。ミランがリードを2点に広げ、ボカを突き放す

・後半26分 ACミラン GOOOOOAL!! ロングボールに抜け出したセードルフが右サイドからペナルティーエリアへスルーパス。カカが走り込むとDFのタックルの裏を突いてダイレクトで、中央へパス。フリーのインザーギがシュート! ゴール左に流し込む。ミランが試合の行方を決定付ける4点目を挙げる

・後半40分 ボカ・ジュニアーズ GOOOOOAL!! 左CKから高いボールを入れ、パレッタが飛び込むが高さが合わず。こぼれ球をつないで、グラシアンが強烈なシュート! GKジーダがはじいたボールを、再びレデスマがシュート! アンブロジーニの体に当たってゴールに入り、オウンゴールとなる

タイトルの「I belong to Jesus!」は、kakaがゴールした後、自分のユニフォームを脱ぐと、アンダーシャツの胸に大きく belong to JESUS‘と書いてありました。

参考:

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/live/cwc_20071216_02.htm349_132106101.jpg

9
December
2007

あたし作ったティッシュペーパー入れ109

ティッシュペーパー入れ家庭の授業で作ったティッシュペーパー入れです。かわいいでしょうヾ(@^▽^@)ノ わはは

9
December
2007

アルバムを更新しました1

9
December
2007

神戸 2007イルミネーション127

神戸 ルミナリエ神戸 南京町ハハハ、昨日いつものメンバーたちと一緒に神戸の南京町とイルミネーションを見に行ったのです\ ( * ⌒ ▽ ⌒ * ) /わあ~い

『神戸ルミナリエ』は、阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意を込めるとともに、都市の復興・再生への夢と希望を託し、大震災の起こった1995年の12月に初めて開催しました。
以来、神戸ルミナリエは震災の記憶を語り継ぎ、都市と市民の「希望」を象徴する行事として、毎年開催しています。

「ルミナリエ」の語源はイタリア語のIlluminazione Per Feste(祝祭のためのイルミネーション)。ルミナリエ作品はヨーロッパバロック時代(16世紀後半、ルネッサンス末期)に盛んに創られた祭礼、装飾芸術のひとつとして誕生した光の魅力を駆使した建築物を起源としています。光のもつ精神的価値と祝祭性を包含し、現在の形態である電気照明を用いた幻想的な光の彫刻として創作されるに至りました。

 -------- 「神戸ルミナリエ」はイタリアのアートディレクター、ヴァレリオ・フェスティ氏と神戸市在住の作品プロデューサー、今岡寛和氏による“光の彫刻作品”です。
「神戸ルミナリエ」は、阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意を込めると共に、都市の復興・再生への夢と希望を託し、大震災の起こった1995年12月に初めて開催され、震災で打ちひしがれた神戸の街と市民に大きな感動と勇気、希望を与えました。
閉幕直後から、市民や各界から継続開催を求める強い声が寄せられ、都市と市民の希望を象徴する神戸の冬の風物詩としての定着を目指すことになりました。(http://www.kobe-luminarie.jp

あたしは南京町で刀削麺といろんな中国のおやつを食べてましたO(≧∇≦)O イエイ!!とても懐かしくて、おいしかったですよ!そして、夜はみんな一緒にイルミネーションを見て、涙でそうくらい感動しましたよ!来年もぜひ見に行きたいのです。((○(^▽^)○)) ウキウキ